何かがおかしい番組
バラエティ番組に出演した男の運命は…?
タグ:TSF 洗脳 催眠 支配 服従 現実改変
【オープニング】
「本日のゲストは今話題のイケメン俳優、清彦さんです!本日はよろしくお願いします!」
「よろしくお願いします」
俺は営業スマイルを顔に貼り付け、カメラに視線を向ける。ここはテレビ局の収録スタジオ。これからある番組の収録が行われる所だ。
その番組は『ドキドキ☆チャレンジ』。ゲストで呼ばれた芸能人や俳優が様々な挑戦を行い、成功すれば報酬を、失敗すれば罰ゲームをうけるという内容。まぁ、よくあるバラエティ番組の一つだ。
「清彦さん。自信のほどはどうでしょうか?」
「かなりありますね。この前の映画でかなりトレーニングを行ったので」
「おっ!これは頼もしい発言」
台本は貰っていない。今時の番組にしては珍しくガチの番組だ。一体何をさせられるのか想像もつかない。この番組はなかなかぶっ飛んだ番組だ。過去には一週間以内にアマゾンの奥地に行くなんてお題もあった。
(簡単なお題であって欲しいが……)
そんな事を考えていると、カメラの後ろから一人の男が現れた。そのまま俺の隣まで歩いてくる。知らない顔だが、誰も何も言わない所を見ると問題は無いのだろう。本日の収録に関係する人なのだろうか?
年齢は三十後半くらいだろうか?どちらかと言えば不細工な顔の男だ。服装は短パンにタンクトップ。風呂に入っているのだろうか?
強い体臭が鼻をくすぐる。
その男は、ポケットから五円玉と糸を取り出して…糸を五円玉に通す。完成したのは催眠術士が持っていそうなアレだ。男はそれを俺の顔の前で揺らし始める。
もしかして今日のチャレンジは、催眠に耐えられるかみたいな内容なのか?しかしそれはあまりに番組映えしないだろう。第一、こんな古典的な催眠術に掛かるはずがない。
「さぁ何も知らない清彦さん!一体どうなってしまうのか⁉」
チラリとスタッフの方を見ると、『五円玉をよく見て‼』というカンペがある。俺は素直に指示に従い、男が揺らす五円玉に視線を向けた。
数十秒ほど眺めていると、男から声を掛けられた。不思議な声だ。頭の中によく響く…。
“吸って…吐いて…吐いて…”
俺は指示に従い、全身の力を抜いた。そして呼吸を整えられる。何も考える必要は無い。ただ指示に従っていればいい。一度吸って二階吐くのを繰り返す。次第に酸素が足りなくなって…あれ?おれ…どうなって…?
指示に…従わないと…。従うのは…気持ちいい…。考えたら…いけない…。吸って…吐いて…吐いて…。
あっ…。額を…叩かれて…。俺の意識は…深く沈んで…。俺は…空っぽなお人形…。ご主人様の所有物…。身も心も…ご主人様の思い通り…。
“名前はヒナ。一人称は私にしてね”
“はい…わかりました…”
“女の子になって”
“はい…私は、女の子になります…”
“身長は……”
パチン‼
俺は、眠っていたのか?いや、違う…。はっきりとは思い出せないが、催眠術に掛かってぼんやりとしていた記憶がある。こんなあっさり掛かってしまうとは。大見得を切らなくて良かった…。
しかし、一体何を掛けられた?特に違和感はないが…。
目の前に大きな鏡が用意され、自分の全身を見る。しかし、どこにも違和感はない。140cm程の身長に、たわわに実った胸。全く体に合っていないぶかぶかの服。桃色の髪が首筋を撫でている。
「さぁ!カメラに向かって自己紹介をお願いします!」
「えっ?あ、はい。私は合法ロリ巨乳のヒナです。年齢は18歳。Oカップの胸からは母乳が出ます」
俺はぶかぶかの服を脱いで、一糸纏わぬ姿になった。全身を隠す物は何もない。おっぱいもおまんこも丸見えだ。これははとても恥ずかしいが、仕方ない。自己紹介をする際は、全裸にならなければならない。
(うぅ…恥ずかしい…!でも…これはマナー…。当たり前のこと……)
用意された一人掛けソファに腰掛け、背を預ける。そして俺は、自分の足首を握って開いた。カメラに向かって閉じた女性器を見せる。
肌に汗が滲む。呼吸が荒くなる。恥ずかしさで胸がいっぱいだ。仕方ないと自分に言い聞かせ、口を開く。
「処女ですが、膣内の感度はとても高いです。弱点は膣内入ってすぐの所。ヒナはここを刺激されたら、深イキしてご主人様に全てを捧げたくなります」
「おお~これはすごい変わりようです!催眠術はこんなことまで可能なんですね‼」
「……?」
何を言っているのかわからない。内心で首を傾げながら、椅子から降りた。その反動で乳が大きく跳ねる。反動で倒れてしまいそうになったが、ギリギリの所で耐えられた。
(……?)
この一連の事象に、何か違和感がある。俺は必死に考えるが…わからない。体に異常はないし、自己紹介もただ自分のことを述べただけだ。
しかし、違和感が拭えない。目の前にいるご主人様は、こんなに脳が溶けそうな甘美な匂いをしていただろうか?嗅いでいると脳がクラクラして、無責任種付プレスされたくなってきた…。
膣内をびしょびしょに濡らして、愛液を垂らしていたらスタッフに服を渡された。どうやら今回のチャレンジはこの衣装で挑む必要があるらしい。
それは、体操服とブルマだった。体操服の方は、白の生地に赤のライン。胸元にはワッペンがあり、『ひな』と名前が書かれている。その下には男性の顔がプリントされていた。どこかで見たような顔だが、誰だかはわからない。端に小さく、『元の姿』と記載があるが、何のことだろうか?
ブルマは真っ赤でよく目立つ。非常に薄い生地で作られているようで、手を添えてみるとうっすらと肌の色が透けて見える。サイズ小さい。ギリギリ履けるかどうかといった大きさだ。近年では見なくなってしまった物だが、一体どこから引っ張り出してきたのか?
(落ち着かないけど…仕方ないよな…)
ブラや下着は無かったので、そのまま着用する。股下に食い込むブルマが、動く度にクリトリスに擦れる。俺は感じて、愛液を零してしまう。
同時に乳首の先も擦れて、ジンジンと熱くなる。射精直前に似た感覚を覚えて気づく。不用意に動いたら、俺は勢いよく噴乳してしまう。ご主人様におっぱいを鷲掴みされたら、どうなってしまうかわからない。
パチン‼
「え……?あ、あれ…⁉わ、私はっ…⁉」
「おっと、意識を取り戻したようです!明らかに狼狽しております‼」
「ひ…ヒナに何したのっ…⁉」
俺は気づく。自分はヒナではなく、ヒナであると。そこまで考えてさらに気づく。男だった事は思い出したが、どんな姿でどんな名前だったかはまるで思い出せない。
目の前の男性を、ご主人様だと認識してしまう。何度考えても、自分の事を『合法ロリ巨乳のヒナ』としか思えない。
司会はそんな俺を気にすること無く、番組を進める。明らかにおかしな事が起きているのに誰も指摘しないこの状況に、自分の正気を疑った。
スタジオのセットが動かされ、その後ろに用意されていたセットを見た。床に白線が二本、スタジオ奥に向かって真っ直ぐに伸びている。その先には様々な器具がある。
「さぁ挑んで頂きますのは、障害物コース‼このコースを時間内に駆け抜けられれば成功‼できなければ失敗です‼」
「は…⁉」
「さぁヒナ選手。トレーニングした肉体ではありませんが、果たしてクリアできるのでしょうか?続きはCMの後‼」
【第一の障害】
とにかく、進むしかない。しかし、足が重い。さっきまではそれが当たり前だと思っていたから恥ずかしい行為もできたが…今は違う。羞恥で頭が沸騰しそうだ。
それに、動く度に感じてしまう。一歩踏み出す度に、口から甘い嬌声が零れてしまいそうだ。足に力が入らない。
「おーっとヒナ選手!なかなか進めません!どうしてしまったのでしょうか?」
「ひ、ヒナは感じてしまって…足に力が入りませんっ…!オマンコとおっぱい気持ちいですっ…⁉」
「どうやらヒナ選手、感じてしまっているようです‼」
俺は、感じていることを教えてしまった。言う気は全く無かった。しかし、気がついた時には…。聞かれたことは正直に答えなければいけない気がする。いや、気のせいではない。そういう使命感が心に刻まれている。
動揺して、足がもつれてしまう。重い胸に引かれて前に傾く体。咄嗟に腕を前に差し出すが…遅かった。地面はもう目前で…。
「~~~~~~っ⁉」
おっぱいが潰れて、頭が真っ白になった。信じられないくらい胸が幸せだ。声を抑えられない。止めなく吹き出る母乳。
俺は、数分間動けなかった。気づけば体操服が母乳で透けている。それがすごく恥ずかしい。羞恥心が止まらない。
(おかしい…‼何でこんな…!うぅ…見るなぁ…‼)
「しかし大丈夫でしょうか?第一の障害は母乳を一定以上供給しなくてはなりません!」
「そ…そんなっ…⁉」
視線を前に向けると、搾乳機が置かれていた。チューブが接続されたタンクはかなり大きい。丁度、今しがた零してしまった母乳が丁度収まるくらいだろうか。
俺は気づいてしまう。搾乳機を付ければ、また気持ち良くなれることに。一度考えてしまったら止まらない。気持ち良くなりたいという気持ちが体を突き動かす。
「おっとヒナ選手!自分の胸を揉み始めた!」
(おっぱい気持ちいい……。うぅ…!)
自分が男だという自覚が削れる。しかし、俺の手は止まらない。止められない。こんなんじゃ満足できない。もっと気持ち良くなりたい。頭真っ白になるくらい深いのが欲しい。
吹き出る母乳。体に満ちる幸福と羞恥。どんな表情をすればいいのかわからない。
その時、搾乳機から大きな音が聞こえた。コンプレッサーが動く音だ。直感する。このまま搾乳機を付けていたら、激しく吸われてしまうと。
俺は、動けなかった。母乳を吹き出す幸せを知ってしまっていたから…。
「あーーっ⁉あーっ⁉吸われっ⁉これだめっ⁉ヒナおかしくなるっ⁉母乳吸い出されてイクの止まんないですっ⁉」
何度イッたかわからない。ひたすら恥ずかしい事を叫んでいたような気がするが、あまりよく覚えていない。喉はすっかり枯れ、乳首の先は何倍にも大きくなった。
とにかく、第一の障害は終わった。俺は搾乳機を外して立ち上がると、瓶に詰められた自分の母乳を手に取る。
(……)
時間が惜しいが、これは当たり前のマナーだ。欠かすことはできない。それに、俺自身もそうしたいと思っている。俺はコースを外れ、ご主人様の前に立った。
なんだか緊張してきた。拒絶されたら…泣いてしまうかも知れない。何でそう思ったかはわからない。
「あの…私の母乳…飲んでくれませんか?ヒナ…大好きなご主人様に母乳を飲まれたいです…♡」
精一杯の笑顔を浮かべ、ご主人様に母乳を差し出す。おかしな事は言ってないはずだ。ご主人様に母乳を飲んで貰いたいと思うことは普通のことだ。
ご主人様は俺にとって神に等しい存在。絶対の存在。逆らう事はできない。例えそれがどんな事であっても。俺はご主人様に心酔して……。
(……?あれ…今、何を考えて…?え?あれ?どうして俺、母乳差し出して…?)
「ありがとう。さ、ゴールまで頑張ろう」
「あっ…はい。ヒナはゴールまで頑張ります…」
【第二の障害】
コースに戻り先に進…めない。頑張るとは言ったものの、体の火照りが限界だ。簡単に言えば、発情していた。
(子宮が…疼く…♡)
ご主人様のチンポが…欲しい。乱暴に扱われたい。組み伏せられて、抱きしめられて、身も心も奪われたい。そんな事ばかり考えてしまう。
(だめだ…一回…)
「おーっとヒナ選手!どうしたのでしょうか?座り込んで股間に手を伸ばしています!」
「はい…。ヒナはオナニーをします…。ご主人様の事を想ってキュンキュンしているオマンコを慰めます…」
やり方はわからない。俺は女性のオナニーを見たことがない。しかし、できる気がする。本能がその方法を知っている。
ブルマを脱いでおっぱいの間から股間を見れば、勃起したクリトリスが見える。真っ赤に充血したそれは、空気に触れているだけで気持ちいい。その下にある恥丘は、ヒクヒクと痙攣していた。割れ目からプシャァと愛液が吹き出る。俺は、エッチな汁をおもらししている…。
(俺…すごくエッチな姿晒して…。うぅ…♡ドキドキ…して…‼顔が…熱い…‼)
ゆっくりと指を伸ばし、キュッと摘む。同時に、呼吸が止まる。全身の筋肉という筋肉がピンと伸び、視界が天を向く。俺は、海老反りの体勢でイッた。
赤ちゃんのお部屋が、何度も何度も痙攣して、抗いようのない幸せを垂れ流す。イキ死ぬ寸前。でもどうしようもない。指を止められない。
「~~~~っ♡~~ぁっ♡んんっ♡ヒナ、イッてますっ♡ずーっとイキっぱなしっ♡オナニー止められないですっ♡」
朦朧とした意識の中で、ご主人様の事を想う。そうしたらもっと幸せになって、体が赤ちゃんを作りたがっている感覚を知る。それは男では絶対に味わえない甘美。
自分はご主人様のことが大好きな女の子なのだと、自覚させられる。イキ過ぎてバラバラになった俺の心に、ご主人様への好意が刻まれて……。
(あれ…?俺は…最初からご主人様の事が大好き…だよな…?)
さっきから、何かが変だ。いや、性別が変わっていること自体がもうおかしいが、それ以外に何か…。ゆっくりと、しかし確実に何かが変わっているような…。
女の子になって、障害物競走に挑んでいるだけのはずなのに、脳裏の警鐘が止まらない。
(とりあえず…早くゴールしよう…。イキ過ぎて壊れる前に…)
「さぁヒナ選手動き出した!しかし次は快楽マシンの上で一分間絶頂我慢!オナニー直後の敏感なん体で大丈夫なのでしょうか?」
乗馬マシンに似た機械、そしてその座面から生えているディルド。固く太く、凶悪なカリを持つ。起動スイッチは、ご主人様がもっているようだ。
この機械の座面高は俺の身長よりも高い。つまり、足はつかない。機械の上でディルドをオマンコで咥え込んだら、自力では逃げられないということを意味する。
(む…無理だ…!こんなの、耐えられるはずがない…。今はオナニー直後でオマンコ敏感…。それに、あんな…凶悪な物が入るはずが…⁉あ…⁉ぁ…♡)
俺は見てしまう。ご主人様は、いつの間にかズボンと下着を下げ、性器を丸出しにしていた。その性器の形は、目の前のディルドと同じ。視線を逸らせない。吐息が急速に荒くなる。
目の前のディルドが、愛おしい。リタイアするという選択肢が消える。それからの行動は早かった。俺は機械の上に登って、ディルドを割れ目に添えていた。後は腰を落とすだけ。
「私、ヒナは…膣内をご主人様の形にしまぁす…♡んっ…♡あ…♡あぁん…♡血管が…ヒナの弱い所に当たってます…♡今、動かされたらヒナは深イキしてご主人様に全てを捧げたくなります…♡」
ご主人様を真っ直ぐに見据え、腰を落とす。機械を動かされたら人として終わってしまう。しかし俺は…期待していた。俺はご主人様が大好き…だから、全てを捧げても問題ない…。
チャレンジをクリアすることは、もう頭になかった、ご主人様にイカサレたいという思いだけが渦巻く。
「お願い…します…♡ヒナをイカせて下さい…♡(ニコッ)」
「いいよ」
「あっ…♡イッ…♡」
機械が動き、俺の体を揺らす。ディルドも激しく震え、膣内をシェイクする。反射的に足を動かすが、空を切るばかり。快楽から逃れる手段は存在しない。
イク度に、何か大切な物が消えていく。俺が俺じゃ無くなる。なんで頑張っていたのか、分からない。何に戻りたいと思っていたのか、はっきり思い出せない。全てが絶頂で消えていく。名前がヒナであるということと、ご主人様が大好きな事は忘れたくない…なんてことを思いながらイク。
「あ、あ、ぁ♡ヒナ…ご主人様に全てを捧げたいですぅ…♡うぁっ♡あふっ♡イクっ♡」
「ヒナ選手は何度もイッているようです!」
イク度に、タイマーのカウント上限が一分増える。つまりイッタ回数となる。もうすぐ一時間に届く。もう一生、ここから抜け出せない。
あ、もう、駄目だ。俺の心の奥、本当に大事な部分…ご主人様に奪われた。俺は、ヒナに生まれかわーーーー。
【エンディング】
ピーッ‼
(……?あれ…今、意識が飛んで…?)
「ヒナ選手!タイムアップ!チャレンジ失敗です!」
「え…ぁ…。そんなぁ……」
私はチャレンジに失敗してしまった。それも当然だろう。何しろレースに関係無いところでイキ散らしていたのだから。
カメラの前に立たされた…ので、両手でオマンコを開いた。視聴者に見えるようにしっかりと開く。当然の行為だ。恥ずかしいけど、仕方ない。
女性器の少し上に、“ご主人様専用”と書かれている事に気づく。いつ書かれたのかはわからないが、気にする必要は無い。私、ヒナのオマンコは書いてある通り、ご主人様専用だからだ。
「罰ゲーッムは…『一生そのままの姿!ご主人様の所有物になる!』です‼」
「えっ?」
それは、いいのだろうか?まるで罰になっていないが。嬉しすぎて、深イキしてしまった。一生ご主人様の所有物…なんて幸せなんだろう。まだカメラが回っているからしっかりしないといけないのに、口元が緩む。
「所有物になってくれるかい?」
「はい…♡所有物になります…♡ヒナの全部…好き勝手に使って下さい…♡おっぱいも、オマンコもご主人様の物です…♡記憶、性格、、知識、常識、自覚…ご主人様の言葉一つで変わります…♡ヒナは催眠を拒めません…♡肉体も、ご主人様の思い通りに…♡」
ご主人様の手によって、首輪を巻かれる。それは私がご主人様の所有物になった証。なんだか、結婚指輪を嵌められているみたいでドキドキする。
私は…ご主人様の物になった。もうテレビに映ることはないだろう。人として終わってしまったが、この番組に出て良かった。
ずっと何かを考えていたような気がするが…一体何だったか。もう思い出せない。きっと重要なことではないだろう。
「さてヒナ選手の罰ゲームも終わったところで、今週はここまで!視聴者の皆様、ご視聴ありがとうございました‼」
ふと周囲を見ると、大の大人がいなくなっていた。司会、スタッフ、カメラの後ろで収録を見ていたマネージャー…全員がロリ巨乳になってオマンコを濡らしている。
気がついているのは私とご主人様だけのようだ。なんでこんなことになっているのかさっぱりわからない…。このままじゃ、何かとんでもないことが起こるような気が……。
「お疲れさまでした。放送は来週です」
「よろしくね」
まぁ…気にしなくていいか…。ヒナはご主人様の所有物…♡言われるがままの存在…♡思考する必要はない…♡
後日、その番組は世界中で放送された。視聴率は100%だった……。