意識転送治療

巨大な自分の体が嫌いだった男性。モテる肉体に変わろうとするが…?
タグ:洗脳 TSF AgeR 幼児化 オナホ化 催眠 調教

 「これで俺もモテモテの肉体かぁ」
俺は病院の装置の前で期待に満ち溢れていた。
 昨年、俺は宝くじに当選した。これまで一切モテなかった俺は、臨床試験中の[意識転送治療]に金の力で自身をねじ込んだ。
 国をコンピュータが管理し始めてから100年科学技術は一気に進歩し、精神を肉体から引きはがすことが可能になっていた。
「これでこの巨体ともおさらばか…」
昔から体が大きかった。現在の身長は190cm。横幅もでかく何度女性に怖がられ他かわからない。
 体を動かさなくともどんどん成長していくからだが恨めしかった。

 「しかしいい体だ…」
目の前には、物語に登場しそうなイケメンがいる。俺が大金を支払って作成してもらった肉体である。
 顔は誰もが惚れるイケメン、程よい肉付きの肉体、そして女性がメロメロになるような巨根ある。
 同姓であるが巨大なペニスに思わず息をのむ。
 これからこの肉体に自分が入ると考えたら胸が躍った。
 「これは完璧だな…」

 「では、ここにサインをお願いします」
治療を担当してくださる先生は気のよさそうな60代の先生。ベテラン医師の風格だ。
 渡された書類は手術同意の最終確認書であった。
 ・手術用麻酔には限りなく低いですがリスクがあります。この危険性について許容しますか?
 現代の麻酔は絶対安全というわけではないらしいのでこれは当然だ。麻酔同意書と呼ばれるものだ。
 ・意識転送治療は臨床段階の手術でありあらゆる危険性があります。これを許容しますか?
 これも問題なし。臨床試験の終了を待ってはいられないからな。
 ・手術中は全ての権利を執刀医に任せますか?
 これは…よくわからない。とはいえ何か問題を起こしそうな先生には見えないし多分大丈夫だろう。
 『手術に同意します。キヨヒコ』とサインして書類を返す。
 「ありがとうございます。では処置室へ」

 「なんか昔の拷問部屋みたいですね」
処置室は広い部屋に椅子が置かれており、ヘルメットのようなものが繋がれている。
 一昔前のアニメの洗脳部屋みたいだな…
 「このヘルメットであなたの意識を転送します。座って装着してください」
 昂る気持ちを抑えながらヘルメットを装着する。ついに俺もイケメンか…
「始めますよ。」
 眩しい。先生の声が響くと同時に視界が真っ白になり意識が…

「目覚めたかい?気分はどうかね?」
先生の言葉で目を覚ます。付近の鏡で自分の体を確認して喜びに震える。
ありがとう先生!私の夢だったロリオナホになることができたよ!」
 鏡に映っていた体は、初潮が来ているかどうか…10歳くらいの女子、目にハートマークを浮かべ、年齢にそぐわぬ巨乳を持った少女であった。
 「それはよかった。いくつか確認したいことがあるがいいかい?」
 「もちろんだよ!男性に尽くすことが私の役目だからね!」
 先生はなぜ許可を取ったのだろう。男性がオナホに許可を得る必要などないのに

「じゃあまず、自己紹介をお願い」
「私の名前はロリオナホ!年齢は10歳!男性の精液を絞りつくすために生まれたの!男の命令には絶対服従なの!」
「うん、肉体への刷り込みはきちんと作用しているようだね。答えてくれてありがとう」
 先生から褒められた瞬間、全身から嬉しさがあふれ出て潮とおしっこを漏らしてしまう。
「はひっ…はひっ…」
「喜んでもらえたようでうれしいよ。」
私は奉仕したい一心で先生に飛びつこうとするが…
「おっと、『待て』それは仕事が終わってからだな。君にはこのボタンを押してもらう」
 渡されたのは赤いボタン。先生は言うなりヘルメットを装着しだした。
「始めてくれ」一瞬、脳裏に危険信号が流れた気もするが、圧倒的にあふれる奉仕欲からボタンを押してしまう。

 「どうだい?この肉体は?」
どれだけの時間がたったであろうか。男が入室してきた。
顔は誰もが惚れるイケメン、程よい肉付きの肉体、そして女性がメロメロになるような巨根
キヨヒコがなろうとしていた肉体であった。
「もともとは君のものだったが…かまわないね?契約書にもサインしたしね」
「もちろんです!私のすべてはあなた様のものです!」
 圧倒的な巨根を前にオマンコが…全身が屈服している。頭の中が突き刺された時のことでいっぱいになる。オマンコが切なくなる。
 先生は自分の未熟な肉体を軽々と…もののように持ち上げるとオマンコに男性器を突き刺した。
「ああぅ!ああっ!きもちいいいいいい!」
わずかに頭の中に残っていた男が消えた瞬間であった。

「僕ももう年でね…最近は死がとにかく怖くなった」
「んんっ!ううっ!」
私を抱きしめながら語る。
「その時に来たのがこの臨床実験だった…治療を要望する患者を誤った常識を詰め込んだ肉体に転送することで常識を書き換える。そして私は患者が入る予定だった肉体に移る」
私の子宮をコツコツする。全身が幸福に包まれる。
「この国を管理しているシステムは結構いい加減でね、本人の同意と最終的に生きている人数さえ合っていればシステムは見逃してくれるのだよっ!」
 膣の中のおちんぽが膨らんだかと思えば、子宮に熱いものが広がる。私はこの人の物である幸福が全身に広がる。

「君にはもう一つ仕掛けがあってね…」
先生が取り出したのは首輪であった。肉厚の金属の首輪であった。何かを示すランプと首を引くようであるリードがついていた。
 「この首輪をつけた瞬間、暗示で奥底に封印していた男の記憶がよみがえるようになっている。」
「そうしたら私…ご奉仕できなくなっちゃう…」
「大丈夫だよ。この首輪はその際に活性化した脳の記憶部位を検知して焼き切るんだ。終了するころには従順になっているよ」

首輪をつけられた瞬間、自分が男であったこと、先生の肉体は自分の物であったことを思い出す。
「おい!これはいったいどういうことだ!」
「落ち着きたまえ、君の名前でも思い出したらどうだね」
なに馬鹿なことを…と考えて気が付く。名前がわからない
「俺の…名前は…」
「ふふ…君の家族は?親友は?学生生活は?勉強はどれくらいできるんだい?トイレのやり方はわかるかい?」
言葉が響くたびに自分を構成していた何かが消えていく
「やめてぇ!ロリオナホおかしくなっちゃうのぉ!」

どれだけの時間がたったのだろうか…
「さぁ、もう一度自己紹介してごごらん」
「はい!私の名前はロリオナホ!ご主人様のペットでおちんぽケース。歩き方と食事と排泄のやり方がわからないから、ご主人様に助けて頂かないと何もできないオナホです!小さな小学生の体で、一所懸命に奉仕します!」

ご主人様は満足げにうなずくと、私のリードを引いた。
私は四つん這いで近づくと、巨根にキスをした。