憑依催眠牝堕ち物語

憑依アプリを手に入れて憑依したら催眠されちゃったお話。
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ある日スマホを触っていて気が付いた。見慣れないアプリが存在している。

「ん?なんだこのアプリ。…憑依アプリ?こんなもの入れてないはずだが」

アプリを起動すると、使用方法が表示された。
・周辺の女性の体に乗り移ることが可能。
・憑依対象の記憶も使用できる。
・使用は1回のみ
ばかばかしい…何かのジョーク用アプリだろうか。

「なれるなら泉さんかなぁ…。美人だし旦那が金持ってそうだし」

泉さんとは近所に住む人妻のことである。器量よしの美人巨乳。その上、旦那が金持ちであるためお金の心配がない。
あのエロい体を自由にできたら…

「折角だし試してやるか。えーと…近くにいる女性を検索できるのか。…どういう仕組みだ?」

近所の女性一覧をスクロールして…あった、泉さんだ。
バスト100,ウエスト60,ヒップ95。間違いない、こんな巨乳近所には泉さんしかいない。
【憑依しますか。[はい][いいえ]】
軽い気持ちで、[はい]を選択した。

(うわっ…俺…飛んでる…⁉手足の感覚がない⁉引っ張られる…!)


「俺…どうなって…。あれ、この声って…泉さん⁉」

可愛らしいエプロンの上からでもわかる豊満な胸。
ロングスカートで隠せていない安産型のヒップ。
間違いない。泉さんの体だ。

「うぉ…すっげぇ…。胸やわらけぇ…。手が吸いつくとは…」

あれほど手の届かない所にあった泉さんのおっぱいが俺の物に…
キッチンでブラの上から自分の物となった乳を揉む。
とてもドキドキする。

「泉さんってこんなに簡単に発情しちゃうような人だったのか。あっ…乳首…こんな感じやすいのかよ」

夫から開発されているのだろうか…ブラの下で乳首は胸を揉み始めた直後からとても敏感になっていた。
指で軽く弄っただけで…甘い絶頂を迎えていた。

(…え…体が勝手に…)
「おっ…泉さん起きた?悪いけど体奪わせてもっらったから」
(えっ…?)

頭の中の泉さんは混乱している。
俺は鏡の前で服を脱いでいく。ブラを外すと…ぶるん。乳があふれ出す。
下着はぐしょぐしょに濡れていた。

「見えますか泉さん。貴方のこんなエッチな体は私が有効活用してあげます。
こんなすぐトロトロになっちゃうオマンコを使わないなんてもったいないですよ」
(返して!私の体返して!)

鏡の前で開かれた性器から液体が垂れる。汗ではなく泉さんの性器が分泌した液体。
女としての興奮は変な感じだ。甘い幸せにずーっと浸されているような感覚。

「ひゃぅ…あっ…いい…。これが…女。こんな幸せ知ったらもう戻れませんよ」
(やめて…私の体返して…)

初めての女のオナニー。
声は抑えられない。男の射精のような感覚が続いているが…終わりはなかなか来ない。
自然ともっと深い絶頂を求め、鏡の前で痴態
を晒し…

「あっ…くる…一番深いの…くるっ…あっ……あ……あ~~~~~~~~♡」
(やめて…私…消え…)

鏡の前で果てていた。
女って…最高…!


「おおぅ…我ながらエロい…。」

今俺が着ているのはパーティ用のドレス。胸元を強調しながら腰回りはすらっとした白いドレス。
ブラは着用していない、乳首が立っていることがはっきりとわかる乳袋が欲情を誘う。

「旦那が帰ってくるのは夜。それまでお楽しみ…《ピンポーン》…お客さんか。」
「宅配ですー」

これはいい。誘惑して遊んでやろう…。あれ?泉さんの記憶に宅配なんてあったか…?

宅配業者らしき男を玄関に入れる。荷物は持っていない。

「はい泉ですが…荷物はどちらに?」
「こちらなんですが、ちょっと見てもらえます?この映像なんですが」
「映像ですか?これが一体なんだと…」

あれ…?なんか…目が離せない。俺…どうなって…なんか…頭が…ぼんやりする。
俺…何してたんだっけ……?

「今どんな状態ですか泉さん」
「はい…気持ちがふわふわして…うまく考えられなくて…うごけない状態です」
「貴方はなぜ玄関に来たのかわかりますか?私の性処理をするために来たんですよ」
「はい…ご主人様の催眠人妻である私は、大きなおっぱいでご主人様のチンポをバイズリして…性の相手をします…」

あれ…おれ…なに喋っているんだ…?口が勝手に動いている…?だめだ…頭が…働かない…
…胸ださなきゃ。

「へぇ…泉さんノーブラなの?もしかして意外とエッチな人なのかい?」
「はい…泉は淫乱な女です…ご主人様に奉仕できると考えただけで…私の全身は…いやらしいメスになってしまうのです…」

…なんでだろう…ちょっとだけ恥ずかしい…それに…好きな人ができたみたいに…ドキドキする…
パイズリしないと…

「はぁ…っはっつ…はぁっ…どうですか?気持ちいいでしょうか…?」
「ああぁ…いいよ。上手だね」

上手にパイズリできているか不安になって、涙目で確認する。
ちんぽと擦れるおっぱいはとっくに気持ちよくなっていた。

上手って言ってくれた…!あれ…?俺…何やっているんだっけ…?
パイズリ…?…何か変なような…?

「射すよ!」
「はい…」

顔に浴びせかけられる精液をよけることなく受け止める。変な匂い…頭がくらくらする。
昨日までは慣れてたはずなのに…体が熱くなって……昨日?

「あれ…これ…なんで…げほっつ」
「あれ、催眠解けちゃった?」

ありえない…男の精液を浴びるなんて。この完璧な泉さんの体を汚したことも許さない。

「ゆるさな…あっあっあっあっ♡それだめ…やめて…頭がっ…おかしくなる♡頭の中っ…めちゃくちゃに…しないでっ♡」
「また来るから。準備しておいてね」
「はい…♡ちがっ…やだっ…性処理なんてやりたくないのにっ♡体…気持ちいいのっ♡ご主人様っ♡」

意識を簡単に乗っ取られてしまう。顔にこびりついた精液の臭いによって全身が気持ちよくなってしまう。
全身が媚薬の中に漬け込まれた時のように敏感になっている。
服と肌が擦れて感じちゃう。自分の服が女を快楽に叩き込むための機械のように思えてくる。
だらしない蕩け顔を晒す。発情した牝の体によって幸福感を叩き込まれる。

(おれぇ…女じゃない…牝にされちゃった…いい…牝の喜びいい…♡…かえられちゃったぁ♡メスイキしちゃった…♡)


昨日はドレスを着てからの記憶がない。気が付いた時には旦那が帰ってくる直前であった。
慣れない女の体に気絶していたようだ…

「いってくる」
「いってらっしゃい。あなた」

旦那を会社に送り出す。中身の入れ替わった妻に違和感はあるようだが、ちょっと微笑んでやればすぐ信じてくれる。
男ってこんなにちょろかったのか…。

「んっ…女の体が感じやすいとは知っていたが、まさかここまでとは…」

旦那の前では必死に我慢していたが、とにかく肌が敏感だ。ちょっと動くと乳が揺れて服と擦れる。歩くだけで絶頂寸前まで高められてしまう。

「うっ…イキたい。メスイキしたい…。でも準備をしないと…♡」

ポケットから袋を取り出して、中の錠剤を取り出す。
貰った即効性排卵誘発剤だ。飲むと女を母にしてしまう薬。
あれ…?誰からもらったんだっけ?

「ああ…♡子宮疼いちゃう…♡赤ちゃん作る準備できちゃった…♡」

男としての意識が薄くなっていく、子宮からあふれ出す本能的な性の欲求。
子宮が《赤ちゃんほしい》《エッチしたい》《めちゃくちゃに犯されたい》そう主張している。

「♡♡♡♡♡」

子宮の命令に逆らえない。強烈な欲級に頭の中をピンク色に染め上げられてしまう。
立っているだけでも疼いて…蜜を溢れさせてしまう。

「…………♡」

脳内にもう思考はない。だが、体は無意識化の命令を覚えている。
服が擦れて絶頂することも厭わずに、すべての服を脱ぎ去ってしまう。
そのまま玄関に移動し…膝をつく。

(…何を待っているんだっけ)

絶頂が落ち着き、ぼんやりとそんなことを考える。動けばいいはずなのに、なぜか動く気になれなかった。
何が起こるかわからないはずなのに…恋する乙女のように何かを期待してる。

ドアが開いたのは突然だった。
知らない男…ではない。ご主人様だ♡記憶にはないが、本能がそう訴えているのだ。
とても尊い存在に感じて…気が付いたら土下座していた。

「ただいま」
「おかえりなさいませご主人様!泉はご主人様に種付けセックスを心待ちにしておりました♡間抜けにも催眠即堕ちしてしまった泉を♡ご主人様の雌にしてください♡」

大好き♡大好き♡泉の心…ご主人様にめろめろ♡恋に堕ちちゃった♡
ご主人様のことを考えただけで…泉は絶頂しちゃう♡
あっ…耳元でささやかれちゃったら…

「大好きだよ。泉さん」
「はぁあああああ♡泉も大好きです♡ラブラブです♡ご主人様と両想い♡泉は幸せ者ですっ♡」

お姫様のように抱っこされてベッドに優しく置かれる。
不意に感じる優しさに乙女心は暴走し…ときめいてしまう。

「ご主人様とラブラブになった泉は…ご主人様と結婚します♡これから子宮の中に熱い子種をびゅびゅ~っと射精されて…ご主人様のお嫁さんになることを…誓います♡」

一気に肉棒で貫かれる。自分の意志が粉々になって…チンポに全てが支配される。
催眠によって生み出されていた〈愛〉が、根本的に心を作り替える。

「あっ♡ご主人様の亀頭が…私の子宮とキスしてるっ♡イクっ♡イクイク♡泉の子宮…ご主人様と結婚しちゃった♡イクぅうううっ♡」

心も体も堕とされてしまった。『男に憑依された泉さん』から『ご主人様の妻』になった瞬間であった。

(んっ…?なにここ…?)

目が覚めるが…うまく動けない。暖かい空間、水のようなものに身を包まれている。

(私は確か…体を乗っ取られて…)
「お寝覚めかい?私の赤ちゃん」
(え…?)

視界は見えないが…なんとなく理解する。これ、自分の体内だ。私、私の体の赤ちゃんになってる…。

(戻して…)
「やだね。泉さんは俺とご主人様の愛の結晶として生まれるのさ」
(…ご主人様?)

私の夫は…?

「あの日、俺はいきなり催眠にかけられて…ご主人様にメロメロにされて…牝に堕とされたのさ。だからこの体も俺の物ではなくて、ご主人様の物」
(貴方は催眠にかかってるのよ…)
「違うね。記憶こそ男だし振る舞いは男っぽいが…この気持ちは本物。ご主人様の前じゃ一匹の牝なのさ」
(くるってる…)

本心なのだろう…へその緒を通してその気持ちが伝わってきた。

(夫は…!夫はどうなったの!)
「元旦那ならいるさ。おい、自分で説明しろ」
「はい…私はご主人様の催眠に即堕ちしてしまい…ご主人様の女装メイドになりました。毎日大量の女性ホルモンを投与されて…租チンにされました」
(そんな…)

乗っ取られた体の視界が流れてくる。
そこにいたのはミニスカートのメイド。身長は夫の物だが…筋肉はなくなって華奢になっていた。
長く伸ばした髪に小さく膨らんだ胸。豆粒のようになってしまった男性器がなければ、女の子で通用するだろう。

「最近はメスイキを覚えたんだぜ。こうしてアナルのバイブを弄ってやると…」
「あっ♡あっ♡射るっ♡」

夫の男性器から精液が出なかった。出たのは透明な我慢汁だけ…それも少量しかなかった。

「最近までは精液を噴き出してたんだがな…もう体まで雌になってるらしい」
「あへぇ…♡」

夫は光無い目でアへ顔を晒している。そんな…もう…

その時どこかで何かが破裂したような気がした。
身を包んでいた液体が流れ出している。

破水した女は別室にいるであろう男を呼んだ

「あっ…おっ…♡ご主人様ぁ♡泉の陣痛が始まりましたぁ♡これから赤ちゃん♡産んじゃいます♡お母さんになっちゃいます♡」
(そんな…ダメ…やだっ…)

抵抗しないと…

「どれ…お腹を押してやろう」
「ああっ!泉出産でイクッ♡無理やり出産するのもきもちいいのっ♡ご主人様に触れられると痛みが全部気持ちよくなっちゃって…女の喜び感じちゃうの♡」

眩しい光
そんな…私…この人たちの赤ちゃんにされちゃった。

「大きくなったら一緒にご主人様に甘えようね♡」
「うぁ…ちゅぱ…」

元私の体に抱きかかえられ…胸を吸わされる。
そんな…やだ…絶対に負けない…


10年の月日が経過した。
最初の数年は近所から怪訝な目で見られたが…今じゃすっかりおしどり夫婦扱い。

あの日女になってよかったと思う。幸せな家庭を築いて、ずーっと愛されて生活してきた。
男を愛した日々は夢見心地な毎日であった。

男として生きた記憶はもう薄れている。そんな記憶は愛の営みに不必要なのだ。

「ママー♡早くー♡待ちきれないよ♡♡」
「泉様。私ももう…♡」

もう催眠は掛けられていない。私も娘も元夫すっかり牝になっている。
元夫も性転換の手術を受けて雌に堕ちた。

今日は3人でご主人様におねだりするのだ。
子宮をザーメンでタプタプにされちゃうのだ。
俺は、ご主人に愛される為に生まれ…女になった。
そう思わされちゃうのだ。

「「「ご主人様♡愛しています♡」」」

本心をさらけ出した。