気が付いたら...

気が付いたら起こっていたこと
タグ:TSF 催眠 常識変換 洗脳 妹化 寝取られ 無自覚 首輪 ペット化

俺には弟がいる。体育会系の自分とは正反対の性格だ。
いつも部屋に引き込まってはアニメばかり見ている。はっきり言ってキモオタの弟だ。
巻添えで俺まで気持ち悪がられる始末である。

「たまには運動でもしたらどうだ?筋トレでもしたらちょっとはイメージも改善するぞ」
「あいにくとマッスルな肉体には興味がないんでね」

全くこいつは…ん?こいつこんなに身長高かったか?

「それより兄貴、その体は大丈夫なのかい?」
「何のことだよ一体?」
「わからないならいいさ」

なんか弟がだんだん大きくなっているような…気のせいだろう。
相変わらず変なことをいう弟だ。

いつもと同じように目が覚める。
「あー…だりぃ」
今日の支度しないと…

寝巻きを脱ぐと自分の体が露わになる。
「そういえば体がなんとか言ってたな」

自分の体を確認するが…特に異変はない。
つるぺたな胸に、毛一つ生えていないつるつるのおまんこ。
筋肉はなく、小さく弱々しい体。
いつも通りの俺らしい体だ

寝起きの支度をする
「…んっ♡」
裸のままゆっくりと股間を擦る。
何故だかわからないが、体がふわふわしてきている。
もっと男らしくなるべく、クリトリスを強く摘む
「あっ♡」
子宮がキュンキュンしてる。
おまんこがトロトロになったら準備完了だ。

「貧弱なあいつは一回〆てやらんとな。今度は走り込みでもやらしてみるか」
愚痴を漏らしながら裸で移動する。

弟の部屋に入る。相変わらず訳の分からんイラストしかない部屋だ。
弟がニヤニヤと気持ち悪い笑みでこちらを見つめ、口を開く
「何をしているんだい兄さん?」
「見てわからんのか?」
「わかんないなぁ」

全く…物分かりの悪い弟だ
「弟の罠に無様にかかって、自意識は男のまま性奴隷にされた兄だぞ?
弟に股を開くのは当然だろ!」
自分の両足首を掴んでベットの上で開脚している。犯しやすいようにトロトロオマンコを真っ直ぐに見せつけてやる。

「ごめんごめん、そうだったね。忘れてたよ」
「全く…わかったらさっさと運動しろ」
「わかったよ。」
弟の指が俺のオマンコに伸びる。
「…あ、あっ、ああっ!」
指が触れただけで、俺の体はうんと気持ちよくなって何も考えられなくなる。口から声が勝手に漏れ出し、全身の筋肉が制御できなくなる。クソ雑魚のトロトロオマンコからは派手に潮を吹き出す。
絶頂は終わる事なく、頭の中がバカになるくらいに滅茶苦茶になっていく

「ダメだよ兄貴?弟の運動にはちゃんと付き合わないと」
「わかってる…♡」
逃げるのは男らしくない。いつも弟に言っている言葉だ。
ここで逃げては兄の面目が立たない。
ベットの上でから逃れたい欲求を必死に抑える。

「可愛いよ、兄貴」
「あっ…♡…えへへ♡」
その一言は脳内に深く、深く響いた。顔が緩んでいくのを止められない。脳内のリミッターを外されたように沸騰していく。
男なのに…弟が愛おしくて仕方がない。男の意地で押さえ込んでいた感情が溢れ出す。
必死に隠そうとするが…
「好きっ♡大好きっ♡」
心の底から出た愛の言葉は止められない。
俺は弟大好きな性奴隷なんだ♡だから仕方ないんだ♡
本当は大好きなのっ♡

「ほら…動かないで」
部屋の中央に立たされる。弟は俺の首元に手を伸ばすと、何かを巻きつけていく。
「これは…うわっ!」
突然、体のバランスが取れなくなった。両足から崩れ落ち、地面に座り込んでしまう。
立ち上がれない。自分がどうやって立っていたか思い出そうとすると、頭に靄がかかって…足をジタバタしていた。
何故だ?何故立てない?さっきまで確かに立ててたのに…

「兄貴は弟に首輪をつけられたんだよ?雌犬ペットになるのは当然じゃないか。立てなくていいんだよ」
「あー…納得」
弟の言葉で腑に落ちた。雌犬ペットが立てないのは当たり前じゃないか。
何故忘れていたんだろう。

「兄貴の彼女を呼び出して犯したいのだけど…スマホのパスワード教えてよ」
「何馬鹿な事言ってる!教えるわけが…」
「ペットは逆らっちゃダメでしょ。それに雌犬になった兄貴には必要ないじゃないか」
「それはそうだが…わかったよ。××××だ」

弟の話はどこにもおかしい点がない…仕方ない。
「兄の彼女を寝とってくれてありがとうございます…?」
…どこもおかしくないよな?雌犬にされて彼女を奪われたら感謝の言葉を述べるのが普通なんだから。

雄の匂いが充満した部屋の中、ベットの上では男と女が性行為をしている。
弟と俺の元彼女は激しく腰を振り合い、セックスをしている。
催眠によって弟に絶対的な愛を抱いた元彼女は、心地好さそうにキスをしていた。

俺はお座りの体勢でそれを眺めていた。目線を弟のチンポから離せない。
意識を保とうと頑張るが…充満する雄の匂いに屈服しそうになる。
オマンコからとろとろとした液が止められない。

「兄貴も犯していいよ」
唐突に弟がそんな事を言い出した。
ベットの上に四つん這いで移動して、腰を振る。
彼女を後ろから犯そうとするが…うまくいかない
彼女をいつものように犯そうとするが、全然気持ちよくならない。
何故だか全然わからない
「面白いねぇ…兄貴」
そう言って弟は手を開き…

パン!
「…えっ?」
ベットの上の元兄貴は呆然とした顔をしている。兄貴の脳内は混乱の最中だろう。
なにせ、女になった事にも気がつかず腰を振っていた自分を突然認識したのだから…
「気分はどうだい?兄貴。女性器はそうやって使うもんじゃないよ」
「てめぇ…何しやがった…!」
「兄貴は俺の性奴隷妹ペットになったのさ。覚えてるだろう?」

口では抵抗しているが…全く怖くはない。ちょっと体に触ってやればびくびくと震えて、目先がとろんと垂れ下がる。
元兄貴は、必死に両手でオマンコをクパァと広げている。
最も、本人は全くそれに気がついていないのだが

「てめぇ…」
「おー怖い怖い。俺をどうする気かな?」
「決まってるだろ!小さな体でお前を性的に襲って…心の底までお前の雌になってやるんだ!お兄ちゃんがいないと何もできない甘えっ子の妹になるんだ!」

ベットに寝転がってやり、男性器を露出してやる。元兄貴は恐る恐る股を開いて、自分から腰を落としてくる。
「…ひぁっ♡…くらえっ♡くらえっ♡」
光悦とした雌の表情に元兄貴の面影はない。いるのは幸せそうな雌だけだ。
小さな体の力を振り絞って腰を上下させている。
彼女の脳内は一突きごとに女になっている事だろう。
そう仕込んでおいたからな。

「おら、もっと締めろよ」
「はい♡」
元々きつかった女性器が更に絞められる。精液を搾り取る…元兄貴それが正しいと本気で信じているのだ。
疑いもしない。

「きたぁ♡精液きたぁ♡これで一生お前の雌決定♡お前のお嫁さん決定♡ずっとお前の事が大好きな妹になるっ♡」

「えへへ♡」
もう大学には行ってない。どの道何もわからないのだから行く意味はないだろう。
裸でお兄ちゃんに甘える毎日だ。
時々首輪をして散歩に連れていかれては、ダメダメになるまで気持ちよくしてくれる。

「これからも都合のいいように犯させてくれるよね?」
「もちろんっ♡嬉しいのっ♡」

おにーちゃんだいすきっ♡