魔法使いの弟子
魔法使いの弟子になるが…?
タグ:TSF 洗脳 催眠 記憶操作 魔法 調教 トイレ描写
①
「わしに弟子入りしたいと」
「はい!魔法の神秘を研究したいのです!」
彼女が行方不明になって数日
俺は人々を支配している魔法使いに弟子入りしていた。
彼女は絶対にこいつが誘拐したんだ…!
それ以外考えられない
「いいだろう、明日の朝から研究を手伝って貰おうか」
「ありがとうございます!」
その化けの皮を剥いでやる
絶対に彼女を取り戻すんだ!
②
次の日の朝
目が覚めと見知らぬ天井があった。
住み込みで住むことになったので、魔法使いの家で寝たのであった。
「おはよう。着替えはそこのタンスのなかにあるよ」
タンスから服を取りだし、確認する。
「こんなのだっかか…?」
違和感を感じ確認するがおかしくない、よくある魔法使いの服装だ。
違和感は消えないが着替えていく
魔法使いがやけにニヤニヤした顔で見てくるが …なにが面白いのであろうか?
「着替え終わったかい?そこに鏡があるから確認してみなよ」
言われるがままに鏡の前に立つ
乳を大きく強調した黒のワンピース、白のエプロン、ホワイトブリム、黒のチョーカ
ー
女性らしい顔つきの額には、『TS洗脳済』の刻印が光っている。
刻印以外はよくある魔法使いの服装…だよな?
「この刻印はなんでしょう?」
『気にしなくていいよ。あと女性らしく振舞うこと』
顔の刻印が怪しく光る
魔法使いの言葉がゆっくりと頭の中に染み込んでいく
魔法使いの弟子はこれを拒めないのだ
刻印はどうでもいいものだったな…
魔法使いの弟子は女性らしくしないといけないんだった。
なんで忘れていたんだろう?
当たり前のことなのに。
朝の挨拶を行う
「え〜と…愚かにも魔法使い様に逆らおうとした私を洗脳雌メイドにしていただしてありがとうございます…?」
あってるよな…?
何もおかしいところはないはずだが…
突然、師匠に胸を揉まれる。
男の胸を揉むなんて変な奴だなぁ…と考えたが今の私はTS娘じゃないか
何もおかしくないな
「朝食があるけど食べるかい?」
「頂きます」
卓上のスープを飲む。白くネバネバしたスープは喉に絡みつき、口の中を汚していく。
正直美味しい
「これは一体…?」
「君の大好きな精液スープじゃないか。忘れたのかい?」
そうであった。自分は精液が大好きじゃないか。
今日は忘れていることが多いな…
彼女を助ける為にもしっかりしないと。
③
「今日は排尿魔術を教えてあげるよ」
「排尿…魔術ですか?」
聞きなれない魔術だが…
一体どんな魔術だろうか
「これは自分の記憶をオシッコとして排出しちゃう魔術なんだ。今の君に役立つと思うよ?」
何がどう役立つのかわからないが…魔法使い様がおっしゃるのだから役立つのだろう。
魔法陣を受け取って魔術を発動させる。
尿意は直ぐにやってきた
「あの…トイレに…」
「トイレは2階だよ」
股間を抑えながら2階に走る。
男の時と違って、直ぐに我慢の限界がやってきた
少しずつ漏れ出した尿はスカートに染みを作っていく
「女性用トイレ…入るしかないか…!」
トイレは使用人用の女性トイレしかなかった。
かなりの抵抗を感じたが漏れるよりマシだ…
直ぐに駆け込み便座に座る
チョロロロ…
直ぐにオシッコは出た
「•••••?」
何か…重要な事を忘れているような気がする。
なんで今女性用トイレに入るのを躊躇ったんだろう?
私はTS娘なんだから躊躇う必要などないのに…
何かを喪失しているような…
「魔術の練習をわすれていたか」
再度、排尿魔法を発動させる。
チョロロロ…
尿意が膨れ上がり、我慢する間も無く漏れ出す。
「魔法使いになる為に弟子入りしたのに、魔法を使う事を忘れていたとは」
今後は気をつけないと
排尿魔法の効果が切れると紙で尿を拭き取る。
いつもやっている事のはずだが、なかなかうまくできない
つい強くオマンコを擦ってしまっては、気持ちよくなって汁を垂らしてしまう。
早く魔法使いの元に戻らないと。
④
「排尿魔術を見て気がついたのだが…どうやら君は魔力が少ないようだ」
「そんな…魔法使いになれないのですか⁉︎」
戻ったら絶望的な宣告を言い渡された
そんな•••これからどうすれば•••
「魔力を増やすための方法が一つだけある」
「本当ですか⁉︎」
「ああ、この魔法陣をお腹に刻むんだ」
「わかりました!」
直ぐに魔法を起動させ、お腹に魔法陣を刻んでいく
少しずつ魔力が動かせなくなっていく
魔法陣が完成する頃には魔力は全く動かせなくなっていた
「あの•••魔力がうごかせないのですが」
「その魔法陣は君の魔力を儂が全て管理する魔法陣じゃ。大丈夫だよ」
体内の魔力が勝手に蠢いた。自分の意思に関係なく排尿魔術が発動する。
尿意を我慢しようとするが、私の尿道は堪えるといった事を知らないのだ。
暖かい尿は足を伝って、絨毯に染みを作り出す。
また何か忘れているような…
「魔法使いの弟子は師匠の許可がなければ魔法はつかえんのだ。ならば魔力を儂が管理しても問題ないだろう?」
「なるほど、ありがとうございます」
「その魔法陣はもう二度と消せないし、肉体も戻せないが問題ないだろう?」
「はい、もちろんです」
私は魔力の動かし方を知らないのだ。魔力が使えなくても問題ないだろう
⑤
「今日はもう一個魔術を教えてあげるよ」
体内の魔力がまた勝手に蠢いたかと思えば、魔術を発動させる。
体の奥が燃え上がるように熱くなって、淫欲な思考が脳内を支配する。
「♡♡…これは♡」
「発情魔術さ、気持ちよくなれるよ」
手足に力が入らない
その場に座り込んでしまう
性器に手も触れてないのに…オマンコは勝手に気持ちよくなって、ビクビク震えている。
脳内は白くスパークして、繰り返し絶頂してしまう
「♡♡♡!‼︎⁉︎」
全身を支配する女性の快楽に抗えない
抗おうと思えない
「副作用として絶頂するほど魂が支配される事を望んじゃうから。気をつけてね」
私の意思なんて、この快楽の前には無力だ
逆らおうとするなんて考えられない
⑥
「オマンコチェックだ」
「はい」
素直に師匠の指示に従う事がもう気持ちいい
スカートの端を摘むとゆっくりと引き上げる。
パンツを着用する事は禁止されているので女性の割れ目が露わになる
魔法使いの弟子は師匠にオマンコをチェックされなくてはいけないのだ。
師匠の指が割れ目をゆっくりと開いて、観察される
「今の気分は?」
「恥ずかしい…です」
「もっと具体的に」
「私の大事な場所を…じっくりと観察されて…どんどん身体が熱くなって…身体が疼いて…エッチな気分になってしまって…」
師匠はズボンのベルトを外すと、男性器を露出させる。
見てはいけないものだと本能が訴えているが、目が離せない
心臓は早鐘を打ち、呼吸が荒くなる
元の自分の物より太い…敗北だ。一瞬、そんな事を考えた。
「これを挿れられたら君はどうなる?」
「屈服…しちゃうと思います。性転換した私はオチンポに逆らえないんだって…本能がそういってるんです。おかしくなってしまいます。師匠に全てを捧げてしまいます。」
全身が墜ちたがっているのがわかる。
僅かに漂う精液の臭いで、頭の中がぼんやりしている。犯されること以外考えられない
凶暴なオチンポで支配されたい
自分が破壊されてもいい、狂ってみたい。
抗えない
所詮TS娘はオチンポに逆らえないのだ
「君が望むなら儂に全てを捧げてもいいぞ?これは契約のような物だから君の許可が必要なのだが」
答えはとっくに決まっている
「犯して…ください♡全てを…捧げます」
オチンポがオマンコに挿入された瞬間、刻印が一際明るく発光する。
僅かに残った男しての記憶が、TS娘としての存在が書き換えられていく
心が魔法使い様の所有物になっていく
「•••あ••♡」
子宮をトントンされる
一突きごとに魔法使い様が絶対の存在だと深く、深く魂に刻み込まれる
もう戻れない
頭を支配していた刻印が全身の細胞に刻み込まれる。
自分の意思てはもう指一本動かせない
魔法使い様の許可なくして動かせないのだ。
「これで君のは儂の物だ。感情も記憶も肉体も全て儂の管理下じゃ」
「魔法使い様、洗脳して頂いて私…幸せです。本当の自分になれた気がします。もう一生、物として生きるしかなくて…逆らえないって考えると…幸せな気持ちがどんどん溢れてきます。支配されるってこんなに気持ちのいいことだったんですね♡」
そこに、元男の面影はなかった
いたのは、魔法使いの所有物になった雌であった。
⑦
「私を解放しなさい!時期に彼が助けに来るわ!」
地下牢の中で女性は叫ぶ。
男の恋人であった彼女は魔法使いの責め具に必死に耐えていたのだ。
「その彼のなれの果てが彼女なのさ」
「え…」
魔法使いの横には女性が立っていた
全裸で首輪をしていたが、幸せな表情を浮かべている
「魔法使い様に支配されるのってとーっても気持ちいいんですよ♡尽くす事全てが気持ちよくて…時々絶頂もさせてくれるの。貴女も一緒に墜ちましょう♡」
言い終えると、彼女は小さく絶頂していた。